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辛抱できません
2006-05-09 Tue 02:59
MKのパソコンデスクの前へ座るように言われた。
なんとなく、嫌な予感は的中した。

MKはあたしの口をなつかしい甘いKissでふさぎ、やさしく大きな手であたしのおっぱいをつかみ、乳首をはじきながらあたしを自由にしていった。

脚は少しずつ大きく開かれ、乱れていく。

「ピザ屋がきたら、こんなんじゃ困るだろ?美妃ははずかしいとこ見られないようにこの部屋でじっとしてるんだよ。」

あたしは両腕を椅子の背もたれの後ろにしばられた。

MKはPCデスクの上段に縄をかけて、その縄の両端をあたしの両足首にていねいに巻いた。

「ねぇ、やめてよ。何するの?」
そうは言ってみたものの、すぐにまた口をふさがれる。あたしは言葉とは裏腹に汁を溢れさす。

急がなきゃ、来ちゃうだろ?

脚を高く上げられ、不安定な格好にされた。
椅子にキャスターがついているから、動くと腰がPCデスクに近付く。お尻が前に突き出してしまい、スカートがはだけた。

ストッキングなんかはいてると後悔するんだけどなぁ~
そう言って、あたしのアソコにバイブを近づけた。

あぁぁん
ヌルヌルのあたしは、すぐにバイブをくわえ込んでしまった。
ストッキングで抑えられ、奥に奥に、すぐにバイブはすっぽりうずまった。

これだけで、もぅイキソウ・・・・・。

はぁ・・・はぁ・・・

PCカメラのスイッチが入れられ、大きく広げられたあたしのアソコ、ストッキング越しにバイブをくわえ込んでいる姿がモニタに映った。

リモコンのスイッチが入れられると、ヴィィィ~ン ヴィィィ~ンとうねりだした。
子宮の奥までかき混ぜられるようで、あたしはもぃ辛くなった。

「ねぇ、お願い。やめて。」
「ねぇ、MK、このままだと・・・ぁぁぁっ あぁ はぁ はぁん・・・いっちゃういのぉ・・・」
「ねぇ止めて、お願い。ピザ来ちゃうよぉ」


「ピンポォ~ン」

来ちゃった!


MKはバイブもクリバイブも2つともスイッチを最大にして、玄関に行った。

ぁぁっ はぁ はぁ はぁ・・・ ぁぁっぁぁ
あ・・ ぅぅっ ぅぅっ
 ぅ・・・
 
あたしは必死で声を殺したけど、辛抱できない。辛い。
ここでいっちゃったらわかっちゃう。

MKがおつりを受け取り、ピザ屋がいなくなるまでがとても長く感じた。

バタンっ とドアが閉まった瞬間、限界に達した。

ぁぁあぁああああぁ あぁっ いっちゃうぅ・・・
あぁぁぁああ
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