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確認
2006-05-09 Tue 02:33
すぐに返事があった。
あたしは、「美妃・・」というのがやっとだった。
明らかにMKの声・・・ほっとした。

「どちらさまですか?」
MKはよそよそしく言った。
「美妃です・・・」
しばらくたってからドアが半分開いた。

その瞬間、あたしは強くおっぱいをつかまれて部屋の中に引き込まれた。


「来ると思ったよ。美妃は俺から離れられないんだ。」

久々のMKとの再会の嬉しさと、ここへ来るまでにたくさんべちょべちょにしてしまった自分が恥ずかしくもあり、それを次の瞬間MKに知られるであろうことで、あたしは既にぼ~っとしていた。


リビングでMKの煎れたコーヒーを飲んでたわいもない話をした。
その間もあたしのアソコは溢れている。
MKはきっと気付いていた。
でも何も言わない。

お腹すいてるだろ?
と、MKはピザを注文した。

なんだか、あたしに何も淫らなことを要求しないMKが少し怖い・・・。

こんな時は、後できっと・・・また何かを企んでいる。



「もうそろそろピザが来るかなぁ~」
MKはそう言うと、あたしに奥の部屋へ行くように命じた。
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濡らしながら探す淫らなあたし
2006-05-09 Tue 02:18
MKが教えてくれたのは、マンションの名前と3桁の数字だけ。
住所は言わなかった。

たぶん、あたしならどうにか探して自分の元へ必ず来ると思っているのか・・。


すべてを見透かされているようでとても悔しかったけど、あたしはインターネットと会社の住宅地図からMKのいうマンションを探した。
同じ名前が2ヶ所あった。
どっちだろう・・・?

この街にMKがきているのだ・・・
そう思うだけで、身体が反応し始める。

残業のふりをして、地図のコピーをした。

ピンクの蛍光ペンで印をつけ、じっと地図に見入っているとアソコがうずいてきた。あたしってどうしようもないヤツかもしれない。

MKはあたしをノーパンでドライブに連れ出し、ブラから乳房をはみ出させわざと乳首をたたせて海へ山へと連れて行った。
カップルが集まる場所で、他のカップルにわざとわかるように前を歩かせて薄いスカートの上からなでまわし、濡らしたり・・・
山道のすみっこでおしっこをさせられる事も度々だった。他の人達はたぶん気付いていた。

露出なんてすごく嫌!あたしはMKのそういうところが嫌だった。


だけど、今はもう一度、MKにそうされたいような気がする・・・。

会社を出る時、更衣室でパンティを脱いだ。
今からMKのマンションを探しに行くと思うとどうしてもそうしないといけないような気がした。

でもストッキングははいた。
ノーパンで何もつけなければ、あまりになんだか自分が期待しているようで惨めな感じがしたから。

タクシーでたぶんMKがいるであろうマンションに向かう間、あたしのアソコが既に潤っていることに気付かれないかどうかヒヤヒヤした。

自分のいけない妄想に気付かれてしまいそうな気がしてよけいにアソコが熱くなった。

タクシーを降りる時、スカートが既にシミになっていた。


このままでは・・・・行かれない。


・・・そう思ったものの、このまま引き返す勇気もない。

もしかしたら、ココじゃないかもしれない。
もしかしたら、ココかもしれない。
インターフォンを押して、もし別な人がでてきたら?

集合ポストには名前がなかった。
ココにMKがいるかどうかはわからない・・・。

MKの携帯にTELなんてできない。

迷いながらもあたしはフラフラとエレベーターに乗ってしまった。
鏡に映ったあたしの顔はいつもよりほんのり赤い?

この頃にはあたしはもぅぐちょぐちょで、太ももまでヌルヌルしていた。

あの3桁の数字の部屋の前であたしはインターフォンを押した。
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パソコン壊れてました
2006-05-09 Tue 01:50
昨年の冬、とうとうPCが壊れてしまい、ずっとブログの更新ができませんでした。やっと復活です。
…とは言っても、ブログの更新ができなかったのには他に理由があったんです。
あたしに最初にイケナイ事・・・いえ、とってもイイコトを教えてくれたMKが単身赴任で近くにきていたの。
秋からの半年以上、殆ど2~3日に1回は会っていました。

もぅMKは結婚して子供もいるのだけど、2人きりで会う時は昔のままのMKでした。

あたしは「もぅ会いたくないの。会ったら辛くなるから・・」と言ったのだけど、ホントはMKからの連絡がとても嬉しかった。

「会いたくなければ来なくていい。俺は来いとも来るなとも言わない。」
そう言って最後にマンションの名前と3桁の数字を言いました。

あたしは・・・行きたくなかった。
聞きたくもなかった。

訪ねてしまえば、その先がどうなるかわかっていたから・・・・。

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初めてのオナニー指示2
2005-09-08 Thu 19:05
「ケータイ・・・下へ持っていって・・・」

「えっ・・・」

「音・・・聞かせてごらん。今、オレが美妃のオマンコ弄ってるんだよ。」
「ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅっ・・・って、音するだろ?」

あたしはケータイを下へ移動させた。



あぁ・・・ イヤラシイ音が聞かれちゃう・・・

そう思ったとたんに、ジュワ~ッとまた熱い汁があふれてきた。

お汁は割れ目からアナルへ伝い、シーツをぐっしょり濡らした。
自然に腰が浮き、入れた指を奥へ左右へ激しく動かす。

「ねぇ、ダメ・・・はぁぁ・・ん」

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初めてのオナニー指示
2005-09-08 Thu 18:44
好きで、好きでたまらなかった。
だけど、あたしたちはそれぞれ付き合っている人が別にいた。
別れるに別れられず・・・・

Nもあたしも、お互いに好きをいう気持ちを押さえきれず、お互いを思っては逢えない苦しさに耐えていた。

きっと今なら、すぐに逢うこともできたかもしれない。
だけど、お互いに幼かったのかな・・・
彼氏・彼女がいる身で、お互いが会うことはいけないことだと、行動したい気持ちをぐっと押さえていた(もちろん今でもいけない事だと思うけど^^;)

双方ともそれぞれの別れ話にケリがつかず、月日だけが早足で過ぎていった。

あたしたちは、逢えない分電話で声を聞くことでお互いを感じた。
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